2014年07月21日

結婚式

もう何年も結婚式でていません。

結婚ラッシュなんて10年以上前のことだから、あたりまえだよね。




コス?
posted by kekkondeai at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月10日

恋が始まる瞬間

恋が始まる瞬間は、「よく顔を合わせる」といった接点の多さの中で生まれる可能性が高いものです。


たとえば――欲しい本を探しに本屋に行ったら、知っている女性に会った。本がなかったので次の本屋に行ったら、また彼女に会った――というようなことが3度も続くと、偶然とは思えず、運命めいた関係を相手に抱き、まさに「恋が始まる瞬間」となるわけです。


恋が始まる瞬間は、偶然性が必要とも限りません。自分がその人を何気なく見たら、いつも目が合う=自分の方をよく見てるんだと知ると、それで自分も相手を意識しだすケースがあります。これもまた恋が始まる瞬間ですね。


恋が始まる瞬間、それは恋愛が生まれるきっかけ。きっかけ作りは、接点を多くすることで可能となります。しかし、度を越えてしまうとストーカーと間違われてしまうから注意が必要ですね。


あくまでも、さわやかに。目があったら視線をそらすのではなく、積極的に笑顔を見せて、素敵な恋が始まる瞬間を演出してください。
posted by kekkondeai at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

モテる方法

モテる方法を知ることも大切ですが、状況判断を的確にできるか、そしてすぐ行動できるかというのも重要です。


モテる方法を頭でわかっていても、それが現実の恋愛場面で使えるかどうかについては、状況判断が必要です。女性は暗い男性よりもおもしろい男性の方が一般的に好きです。しかし、いつもおもしろく笑い飛ばしていればいいわけではありません。恋愛相手が深刻な話をしている時や、具合悪そうにしているのに、それに気づかず冗談ばっかりだと、これは当然嫌われるでしょう。


モテる方法というのは、知識ではなく実践です。先の例でいえば、「どうしたの?」と普通にきけば、「実は…」と相手の女性は話し出すでしょう。それをまず聞いてあげる。こういう状況判断できて行動できるかが、モテる男とモテない男の境目なのです。


相手のペースに合わせて動くというのは、案外難しいことです。特に自分がシミュレーションしていた恋愛展開と異なると、どうしてもあせりや不安がでてきます。しかし、モテたいなら相手を優先すること。


モテる方法は、「自分がいい思いをするより、相手にいい思いをしてもらいたい」と少しでも思えないと、決して実践できないものなのです。
posted by kekkondeai at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

結婚式のアドバイス

結婚は人生の最大のイベントですね。結婚をするということだけでもイベントですが、それでさらに結婚式をあげるとなると、なかなか大変な作業が待っております。そういったアドバイスのたくさん載っている雑誌もあるくらいですね。


結婚式のアドバイスを、雑誌や友人たちに求めるのも外れではないですが、結婚式というのは、結婚する当人たち、そして当人の家族・親族の構成によって「良し」とするものがかなり違ったものになってきます。つまり、雑誌で「これで失敗しない!」といくら謳っていても、そうとも限らないというのが実情です。


まずは結婚式を自分達があげたいかどうか。あげる必要があるかどうか。親や親族の意向はどうか。結婚は結婚式をあげなくても成立するものですからね。あわてず落ち着いて、このあたりをしっかり固めてから取り組むといいと思います。

posted by kekkondeai at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電報は贈りたいけれども

知人・友人が結婚すると知ったら、やはり何かお祝いをしてあげたいものですね。結婚式をあげるときいたら、電報を贈るのはひとつの方法ではあります。しかし、先方から事前に「祝電等お気遣いなく」とアナウンスされることもあります。


例えば海外で結婚式をあげるというような時、電報を贈ろうにもちょっと・・・という場合があります。そういった時を含めて、結婚する当人たちからすれば、「無理にでも電報を贈らなければならない」という、ある種、義理堅い日本人の気質を考慮して(苦笑)、お気持ちだけで結構です、と気を遣っているのですね。


実際、電報といえども贈られれば、結婚する当人たちは「電報ありがとうございました」とお礼をしなければならないことになります。結婚は何かとバタバタするものです。こういう場合は、無理に電報を贈ろうとせず、結婚する当人たちの落ち着いた頃に、お祝いをしてあげることでいいと思います。

posted by kekkondeai at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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