2007年03月22日

電報は贈りたいけれども

知人・友人が結婚すると知ったら、やはり何かお祝いをしてあげたいものですね。結婚式をあげるときいたら、電報を贈るのはひとつの方法ではあります。しかし、先方から事前に「祝電等お気遣いなく」とアナウンスされることもあります。


例えば海外で結婚式をあげるというような時、電報を贈ろうにもちょっと・・・という場合があります。そういった時を含めて、結婚する当人たちからすれば、「無理にでも電報を贈らなければならない」という、ある種、義理堅い日本人の気質を考慮して(苦笑)、お気持ちだけで結構です、と気を遣っているのですね。


実際、電報といえども贈られれば、結婚する当人たちは「電報ありがとうございました」とお礼をしなければならないことになります。結婚は何かとバタバタするものです。こういう場合は、無理に電報を贈ろうとせず、結婚する当人たちの落ち着いた頃に、お祝いをしてあげることでいいと思います。

posted by kekkondeai at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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